ZIGENの効果的な4つの正しい使い方とは

ZIGENを使うからには効果を最大限に生かしたいもの。でも、ZIGENの化粧品はジェルタイプになりますので肌に馴染みにくいような気がしますよね。

 

 

特に乾燥肌の方ならジェルだと肌の奥まで浸透しないような気がして使うことに抵抗がある人もいるかもしれません。

 

 

しかし、ZIGENについては男性化粧品には珍しく三大保湿成分としてコラーゲン・ヒアルロン酸・セラミドが配合してあるため、乾燥肌の方でもしっかりと潤いを与えることが出来ます!ここでは、そんなZIGENの効果的な使い方を4つご紹介いたします。

 

ZIGENの効果的な使い方

ZIGENの効果的な使い方は「ぬるま湯を使って毛穴の汚れを落としておく」「洗顔後の水分はしっかり拭き取る」「内側から外側へまんべんなくつける」「耳の後ろにもつける」という4つの方法があります。

 

 

この4つの使い方をこなしているとZIGENが肌の中へグイグイと浸透していきますよ!

 

 

ぬるま湯を使って毛穴の汚れを落としておく

おすすめは同じくZIGENから出ている洗顔料です。泡立てネットを使えば沢山の優しい泡を作ることが出来、肌の潤いをそのままに汚れだけをしっかりと洗い落としてくれます。

 

そして、洗顔が終わった後はぬるま湯を使って毛穴を開かせながら洗い流しましょう。ぬるま湯で毛穴を開いておけば、その後のオールインワンジェルを使用する時に毛穴の奥深くまで栄養分が行き渡りやすいです。

 

 

洗顔後の水分はしっかり拭き取る

ZIGENのオールインワンジェルの成分を肌へ吸収させるためには、洗顔後に顔に水分がついている状態だと上手く成分を入れることが出来ません。

 

 

そのため、洗顔をした後にはしっかりとタオルで水分を拭き取ってからジェルをつけるようにしましょう。

 

 

※タオルで水分を拭き取る時には、顔をタオルに押さえつけるように行います。決してゴシゴシと顔をこすることはせず、摩擦を少なくして顔にかかる負担を減らしましょう

 

 

内側から外側へまんべんなくつける

なぜ、内側から外側へとつけることが効果的な使い方なのかというと、この方が顔への負担が少ないからです。

 

 

せっかく刺激の少ないジェルを使用している訳ですから徹底的に肌を守ってあげましょう。

 

 

また、ZIGENは少量でもよく伸びるタイプです。少量とは言っても肌につけてすぐの場合はべたつきを感じる人も中にはいますが、これはそのまま肌へ馴染ませているといつの間にサラサラとしてテクスチャーへと変わります。

 

 

そのため、べたつくからといって乾燥が気になる部分だけつけるという方法ではなく顔全体にまんべんなくつけるようにしましょう。

 

 

耳の後ろにもつける

ZIGENには金や白金といった消臭効果を発揮してくれる成分も配合してあります。そのため、口コミでも耳の後ろまでしっかりとつけると翌朝の体臭が抑えられているという内容が時々あります。

 

ZIGENでモテ期到来するかも!

そろそろ結婚を視野に入れた人と付き合いたい20代。そこまで自分の顔が残念ではないものの、いつも肌荒れがマイナスポイントになっているという方は、ZIGENを使ってみませんか?ZIGENを使った肌ケアをすれば肌で女性からマイナスポイントをつけられることはなくなります。

 

 

また、体臭予防にもなるので女性が近くに来た時でも匂いから敬遠されることは少なくなります。

 

 

素敵な女性と出会いたい一歩を踏み出すために、ZIGENはとても良いアイテムになること間違いなしです!

 

↓ZIGENの詳しい詳細はこちらにまとめました
ZIGEN